About US
私たちの目的
OUR PURPOSE
人と動物が、安心して共に生きられる社会へ
私たちは、「食育×コミュニケーション」を通して、人と動物の関係性をより豊かにしていくことを目的としています。正しい知識だけでなく、関わり方や選択の基準を広げることで、日々の暮らしの中に安心と信頼を育んでいきます。
食や商品、サービスの背景にある情報を正しく伝え、誰もが迷わず選べる環境を整えること。それが、人と動物が共に健やかに生きる未来につながると、私たちは考えています。
当協会について
ABOUT US
日本食育コミュニケーション協会は、「食育×コミュニケーション」を軸に、人と動物が共に健やかに生きる社会の実現を目指す団体です。これまで21年間で4,800名の食育コミュニケーターを育成し、現場で活かせる実践的な知識と関わり方を広めてきました。
現在は、主に愛犬との関係性を深めるための「食育ドッグコミュニケーター養成講座」を展開し、食を通じた新しいコミュニケーションの形を提案しています。また、原材料の公開や企業姿勢、動物福祉までを含めた独自の厳しい基準に基づき、ペット用品・サービスを認定する「DOG FAMILY GRADE 認証」を運営しています。
私たちは、単に「良いもの」を届けるのではなく、人と動物が安心して共に暮らせる環境そのものを整えていきます。食だけにとどまらず、暮らし全体において、信頼できる選択ができる社会の実現を目指しています。
代表
REPRESENTATIVE
石原 奈津子
一般社団法人あしたの食卓研究所代表/日本食育コミュニケーション協会代表
100歳が日本一多い島根県に生まれる。先人の知恵を次世に残すことをテーマに起業。冷凍離乳食の商品化。お子様ランチの専門店をオープン。その後、三菱食品株式会社元業務顧問。「食育コミュニケーター」をおよそ5,000名養成している。
〔受賞歴〕
2005年 内閣府「女性チャレンジ賞」受賞
2005年 日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」(キャリアクリエイティ部門)受賞
2017年 知的発明研究会主催「東久邇宮記念賞」受賞
会社概要
COMPANY PROFILE
| 協会名 | 日本食育コミュニケーション協会 |
|---|---|
| 設立 | 2005年9月30日 |
| 代表 | 石原 奈津子 |
| 事業内容 |
■ 教育・認定事業(食育コミュニケーター・食卓カウンセラー) ■ 研究会事業(食の未来構想ラボ) ■ 出版事業(おいしいハート) ■ その他の事業(日本食育コミュニケーション協会全国大会・100年先まで伝える食認定・FAMILY GRADE認証) |
パートナー紹介
PARTNER
動物病院
〇〇大学
しっぽの約束